月額5,000円から始められる顧問契約。
必要なときだけ、必要な専門支援を。
全国公開料金ベンチマーク最安水準の固定費で、
職場を整える伴走者が付きます。
公式サイト上で料金を公開している全国代表6事務所と比較しました。
従業員9人モデル・非給与計算顧問の入口年額で比べると、その差は明快です。
※ 全国6社は2026年6月時点で公式サイト上に料金を公開している代表事務所を抽出。税区分は各社の公示どおり(未調整)。こぐまは低固定費+従量課金型、他社の多くは相談・手続の一部を月額内包型のため、単純比較ではなく構造の違いとしてご覧ください。
よく比べられるベンチマーク2社と、手続・規程の単価を並べました。顧問先価格で見ると、差額が具体的に見えてきます。
| サービス項目 | こぐま (顧問先) |
A社 (千葉) |
B社 (東京) |
|---|---|---|---|
| 入口月額(9人モデル) | 5,000円 | 11,000円 | 10,000円 |
| 入退社手続(資格得喪) | 2,000円/件 | 月額内包 (手続顧問時) |
月額内包 (スタンダード時) |
| 年度更新・算定基礎届(各) | 8,000円〜 | 15,950円〜 | 30,000円〜 |
| 就業規則作成 | 30,000円〜 | 100,000円〜 | 110,000円〜 (WEB割引後) |
| 社会保険・労働保険 新規適用 | 各10,000〜15,000円 | 27,500〜55,000円 | 40,000円 |
| 1時間相談 | 3,000円 (スポット8,000円) |
相談顧問に内包 | 顧問プランに内包 |
| 助成金申請 成功報酬率 | 着手1万円 + 10% | 20% (現在受付停止) |
顧問先12% 非顧問15% |
| A社:ときがね社会保険労務士事務所(千葉)/B社:社労士オフィスエルワン(東京) 各社公式料金表をもとに作成(2026年6月時点)。A社・B社は月額内包型プランあり。こぐまは低固定費+従量課金型のため、利用頻度によって総額は異なります。 | |||
他社の多くは相談・手続を月額内に含む「内包型」です。こぐまは「低固定費+使った分だけ支払う型」のため、料金の思想が異なります。毎日のように相談が多い場合は内包型が向くこともありますが、普段は落ち着いていて要所だけ専門家に頼みたい会社には、こぐまの設計が経済的に合います。
「毎月1回の相談+年に数件の手続き」という標準的な利用で、年間コストを比べると差額が明確になります。
【こぐま顧問契約あり】9人企業 年間利用モデル
年間合計:127,000円
同条件をすべてスポット契約で換算すると163,000円。顧問契約で年間36,000円の節約になります。
A社・B社と比較すると、それぞれ約18万円〜21万円の年間差額が生じます。
こぐまは「低コスト事務所」だけではありません。所長は特定社会保険労務士であり、争う前に職場を整える「調整型」の専門家として、現場に寄り添った支援を行っています。
対立より話し合い、あっせん・調整による解決を基本姿勢として、中小事業者の労務環境づくりをサポートします。「風通しのよい職場」「高いモチベーションで働ける職場」を目指す経営者の伴走者として、現場の実態に踏み込んだアドバイスを提供しています。
月額5,000円から始めることができます。大きな丸投げ費用ではなく、まず小さく顧問関係を作れる設計です。
「何が起きたらいくらかかるか」が事前に読めます。スポット利用と顧問利用の価格差も全公開です。
特定社労士として、労使トラブルを争う前に整える支援が得意です。あっせん・調整の実務経験が豊富です。
保育・警備・不動産など、人の配置や感情が運営品質に直結する業種の労務特性を深く理解しています。
定型処理はお客様側または税理士に任せ、こぐまは相談・手続・規程・助成金・労使調整に集中します。
作成30,000円〜、変更3,000円〜。他社比較で70,000〜120,000円以上安い入口価格。ルール整備を始めやすい。